
対面講座「私たちはAIとうまく付き合えるのか?」を開催しました
2026年3月8日、対面講座「私たちはAIとうまく付き合えるのか?」を開催しました。ご参加いただいたみなさま、そして会場や運営面でご協力くださったみなさまに、心より感謝申し上げます。 今回は、学校の先生、会社員、学生、ア…
つくる、うごかす、考える。
ビスケット開発者原田博士とその仲間による
ビスケットにまつわる話をお届けします。
FROM THE DEVROOM

2026年3月8日、対面講座「私たちはAIとうまく付き合えるのか?」を開催しました。ご参加いただいたみなさま、そして会場や運営面でご協力くださったみなさまに、心より感謝申し上げます。 今回は、学校の先生、会社員、学生、ア…

ビスケットランドは、何人かでひとつの画面に、いっしょに動く作品をつくります。 ひとつひとつの絵や動きは、それぞれ作った人がちがうのですが、それが一斉に動くのは、見ていてとても楽しいです。 ビスケットランドの歴史はとても古…

新ビスケットでご紹介する最初のアプリは「カレンダー」です。 カレンダーの形で作品が並んでいますが、なんと、それぞれの作品が一斉に動いて見えます。 作品を作る前に、設定でステージのサイズを決めてください。標準の横向きの四角…

長らく停滞していたこの「ビスケット開発室」ですが、書きたいことも溜まってきたので、ぼちぼち書き進めていこうと思います。 まずは、新しくリリースしたビスケットの概略について。 Appleの開発者向けサイトを見ると、以前のバ…

新ビスケットの「メガネの連結」機能をつかって、鏡像の模様を作ります。 一番細かい方眼紙のモードにします。 マス目の中に入るように、2つ絵を描きます。絵が重なってもわかりやすいように半透明の色で描いておくのがよいでしょう。…

あたらしいビスケットがリリースされました。あたらしいビスケットの特徴は、画面に奥行きを作れるようにしたことですが。もう一つの大きな特徴は、片メガネというのが新しく加わったことです。 片メガネは説明が難しいので、最初の使い…
これはWSDアドベントカレンダーのエントリーとして書いています。 WSDとは、青山学院大学で年に2回開講している社会人向けの講座「ワークショップデザイナ育成プログラム」で、 https://wsd.si.aoyama.a…

こんにちは。初めまして。青柳@ビスケットの中の人 です。 ビスケットの有志の方が毎年12月に作成してくださっている「ビスケットでつくる! うごく Advent Calendar 2022」をご存じですか?事前投稿しておい…
これはWSDアドベントカレンダーのエントリーとして書いています。 WSDとは、青山学院大学を中心に年に2,3回開講している社会人向けの講座「ワークショップデザイナー育成プログラム」で、 https://wsd.si.ao…

「エラーで学ぶScratch」という本に刺激されて、ビスケットバージョンも書いてみることにしました。 1)エラーに対するビスケットの考え方 プログラミング言語を作るということは、いろんな細かい動きまで、全部考えて作らなけ…
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